下顎が全く見えない過蓋咬合
呼吸しにくいので寝る時も息がしやすい 寝やすい体勢を探してゴロゴロと寝相を変えてます。
そして息がしにくいのを発散するために
ギリギリと歯ぎしりも💦
マウスピースをはめると正しい顎の位置に誘導してくれるので
寝てる間の呼吸もしやすくなります。
しっかり睡眠が取れてないと
日中集中力が持たかなったり、イライラしたり、バタバタ動いたりしてしまったり、、、
顎が広がり呼吸しやすくなると上記の行動も落ち着いてくるお子さんも多いですよ♪
10歳までにいかに大きく上の顎を広げてあげれるかが勝負といっても過言ではないかもです!
ぜひ早めにご相談ください。
福垣

カテゴリー : マイオブレース(MRC,MFT,筋機能療法), 仕事と子育ての両立
投稿日 :2026年8月24日